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  • 2011.02.11 Friday

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  • matsuda
  • 新・片づけ術「断捨離」やましたひでこ
  • 2011.02.11 Friday 14:39
評価:
やました ひでこ
マガジンハウス
¥ 1,260
(2009-12-17)

どうも、片付けられない女です!
でも向かいの新婚さんのデスクトップには負けます!

前から書こうとしながら色々割り込まれて紹介が伸び伸びになっていたこの本。相変わらず、アマゾンのレビューは激アツです。そんなの前から普通にやってたわよ!フン!みたいなコメントとか色んな意味で凄いわ。だったらお前が先に本書けば印税長者になれたのにねぇ。

テレビやらメディアやらでも紹介されていて、かつ、「とにかくモノを捨てまくる」というところばかり知られていて、「何でもかんでも捨てろって、非エコにもほどがあるよバカヤロー!」という誤解すら生んでいるようです。実際読むとそれほど非エコとは思えませんでした。とにかく、ためるな!スペースひろげろ!モノを賢く使いこなせ! これで部屋の中きれいに見えるからまぁやってみてよあなた! ということが、親切なおばちゃんの口調で書かれています。読みやすいですね。

ちまたに氾濫する整理術とか片付け術というのは、「このアイテムを使ったら便利」というような、どうみても片付けられない人にさらなるムダなものを押し付けて金儲けしようとする陰謀の匂いがしがちですが、これは何もいりません。ありません。
「これいつか必要になるかも……」ととっておいたモノ、その必要な時期はいつなんだ? 「そのとき」までとっておいてイザ使う時に出してみたら数が足りなかったり、ボロボロになってて使い物にならなくて、結局新しいものを買うことになるんじゃねーか? とか。ああ心当たりがありすぎて困る。

たとえば私はコンビニなどで買い物した時に貰う1枚入りのウェットティッシュをついためてしまうのですが(デスマッチ観戦の必需品。座ってたイスが血まみれになった時などに便利)、最近そんなにデスマッチ間近で見ないのに習性でためてしまい、気づくと乾燥してパッサパサになっていました。これからはデスマッチの時に買いにいこうと思いました。
いやまぁ今ならセコンドの橋・塚あたりに「雑巾もってこい!」と言っちゃいますがね。
俺様も偉くなったもんだ。

考えさせられたのは、前のふんまろ本での体験談にはありえないような、リアルすぎる断捨離実践者のお話でした。インテリアコーディネーターとして外では気張ってるのに、家の中はぐちゃぐちゃという人とか。田舎のでかい家を相続したものの、蔵いっぱいの不要品に悩まされていた人がそれらを全部処分して、母のしがらみからも解き放たれてスッキリとか。「いらないものを捨てるっていうなら、ひょっとして旦那もいらなくね?」と気づいて夫と熟年離婚した人とか。最近でいうところのライフハック、いや人生ハックです。

それでもまあ、なかなか割り切れるものじゃないけどねー、と改めて部屋の中のムダなものを見て思うのでありました。去年まで着れていた服とかな。

痩せますよチクショー!!(なんだこのオチ)


てわけで今回のオマケはデスマッチつながりでー。
もう修ちゃんのタイトルマッチがDVDになってましたー。
相変わらず紹介文はセンス0ですが試合は素晴らしいです。
この紹介のテキストは、辞めるまでは私が書いていました。
今よりもうちょっとマシでした。終わり。終わり。

  • kurokawa
  • kindle3 Amazon
  • 2011.02.01 Tuesday 00:00
2月分の投稿?いやいや、ただの自慢です!

というわけで、世界中で大人気なため注文から2ヶ月待ってやっと手に入れたと思ったら電車で落として1日で壊れて、アメリカAmazonへの電話をお饅頭を餌にOモトさん(英会話の出来る人、のはずが以外と手こずってた)にやってもらい、2週間後に改めて手にしたKindle3です。長かった。

kindle1

続きを読む >>

  • hiraide
  • 一刀斎夢録/浅田次郎
  • 2011.01.31 Monday 23:33
浅田 次郎
文藝春秋
(2011-01-07)
コメント:諸君、私は新撰組が好きだ

諸君 私は新撰組が好きだ
諸君 私は新撰組が大好きだ

沖田総司が好きだ
土方歳三が好きだ
斎藤一が好きだ
山崎烝が好きだ
原田左之助が好きだ
近藤勇が好きだ
永倉新八が好きだ
藤堂平助が好きだ
芹沢鴨が好きだ
市村鉄之助が好きだ
馬越三郎が好きだ

小説で マンガで ドラマで
映画で ゲームで アニメで 舞台で 

この地上で描かれるありとあらゆる新撰組が大好きだ


というアレで、新撰組の斎藤一の話です。
浅田次郎の「新撰組三部作」のラストらしい。

明治天皇が亡くなった直後の時期に
話を聞きに家を訪ねてきた近衛連隊の士官に
隠居した斎藤一が、新撰組の話とか敗者の目から見た歴史とか
ひたすらに話すという内容です。

まだ上巻なのであんま感想書けないんだけど
斎藤一はとことんツンデレだなーっていうのと、
人はいつから自分のことを「ワシ」って呼び始めて
いつから語尾が「〜じゃ」って言いはじめるのかなーって気になった。

とりあえず、「沖田総司」って名前は、ほんと字面が美しいな!!
いつ見ても好き!!

  • matsuda
  • 「さらば雑司ヶ谷」樋口毅宏
  • 2011.01.19 Wednesday 00:34
評価:
樋口 毅宏
新潮社
¥ 1,365
(2009-08-22)

評価:
小林 まこと
講談社
¥ 980
(2010-11-22)
コメント:劇画シリーズ第2弾。第3弾でそろそろ三四郎出てきて欲しいんだけども。

ああ、また「ネットで絶賛」があてにならなかった……。

お疲れ様です。今朝改札でカラの定期入れをタッチして改札に止められた松田です。昨夜改札を出た直後に定期入れからSuicaだけが抜けて落ちてたそうです(先ほど駅にて回収済み)。謎過ぎるSuicaスルー事件。とりあえずあれだ、今日の往復の電車賃返せ。

さて水道橋博士がTwitterやブログで絶賛しているところから火がついた樋口毅宏ブーム。
そのデビュー作である「さらば雑司ヶ谷」を読みました。

……(読んでる)……
ふーん。

……(読んでる)……
へー。

(読み終わる)
ふーん。

……そんなに絶賛するほどの内容かコレ?
似たような世界(どんぱち)だけど、「ダブル」のほうが全然おもしろいよ!
まいったねこりゃ!

あらすじは……恐ろしい一人の女帝に支配された町・雑司ヶ谷で育った男が5年ぶりに中国から帰国して、親友が亡くなってた事を知り、その仇を捜したり襲われたり襲ったりする話です。襲うってあれよ、鉄砲的なものから、アッー的なもの、アグネスがおこりそうなもの、諸々含む。亡くなった親友に耳を削がれた男の名前が「芳一」とか、なに彼は耳を落とされるためにそんな名付けされちゃったの?とか余計な事を思わせておいてラストはそれほど驚かないオチへと続く(レビュー等では「あっと驚くラスト!」とか言われてるが……伏線が下手だからまぁ普通)。
びみょうだ、とても……。途中から突然出てくる信濃町あたりをモデルにしたアレも唐突すぎてむにゃむにゃむにゃ。「パラレルワールドですよ」の一言で片付ければ済む話か。

よく書評で絶賛されている、「ストーリーの筋に関係なく突然語られるロキノン愛読者なら思わずにやりとしそうな会話」についても、「センスがいいね」などとレビューで言われたがってる感ありありで非常に違和感があった。まぁロキノン信者ってそういうモンだけど。
だいたいロキノンとかねぇ何よそれ。こちとらロッキング・オン・JAPANは市川哲史、酒呑み日記で終わっとんじゃあ! 彼が逃げ出すまでの「音楽と人」もそこには含まれとるんじゃあ!

別に私は文章にお上品さを求めるつもりはさらさらないんだけども、性描写の場面になると本当に寒気がするくらい品がなくて読むのやめようかとさえ思った。村上龍ファンが書いた同人誌といわれたら納得するよコレ。案外、腐女子はOKなのかもしれないけど、私は無理です。ただのプヲタですけん。ってかプヲタゆえに言いたい、オカマはマジ勘弁!!(滂沱の涙)

話の中に出てくる、ヤクザ者の飲み屋とかは実在するお店をモデルに脚色入れたりしてるらしいけど、あの寿司屋もモデルがあるのだとしたら、それはtoo much(やりすぎてショッパイ)。
むかし「アントニオ猪木殺害計画」という、鹿磐社(この時点でとてもアレ)が出したどうしようもない本を読んだ事があるんだけども、それも実在する人をさんざんに書いててね(性的に)。そのときにもムズムズしながら「かわいそうな子だから触るのはやめよう」と、読まなかったことにしてスルーした過去さえも思い出してしまった。

そう、プヲタで思い出したが水道橋博士と私は同郷。しかし以前からプロレス観が「違うな」ということは常にあって、そりゃ彼のセンスで良い!というものを私が受け入れられるはずがなかったんだ。忘れとったわ。
この本絶賛してるTwitter民も、博士にリプライもらいたくてハイエナしてるようにしか見えまてん!!
まぁそんなこんなで本屋ではよく売れてて、品切れしてる店もあるみたいだから、とりあえず気になる人は読んでアウトローな、且ついやーな気分になってください。
とりあえず文章におかしいところがあったわけではないので★2つにしておきます。

心が荒んだら、2つめのマンガ「沓掛時次郎」を読むのです。
渡世人の話なんだけども、時次郎の心が美しすぎてすごく後味が良い。
私が好きな漫画家はそろいも揃って遅筆な人が多いんだけど、たまに出る新作がこんな傑作だと何も言えねぇ……
なぁ冨樫ェ……

続きを読む >>

  • kurokawa
  • 『謎解きはディナーのあとで』 東川 篤哉
  • 2011.01.11 Tuesday 21:18
返金されるまでボイコット、一口乗ろうかしらねぇ。

さて、またもジャケ買い。
ミステリーっていうより、ライトノベル。
いやー軽い薄い。で値段は高い。

内容は、お嬢様刑事が話す内容を聞いて、執事が推理する。以上!
電車でパラパラ読むにはちょうど良かったのかなぁ。
短編6編ってのもあるけど、あんまりに短い。薄い。
この直前に東野圭吾の「名探偵の掟」を読んでしまったのも悪かった。

舞台が国立とか谷保なんで、なじみがあってちょっと楽しかった。
あとは…んー…表紙イラストが良かった。

  • 「万寿子さんの庭」
  • 2011.01.06 Thursday 22:30
評価:
黒野 伸一
小学館
¥ 650
(2009-10-06)
コメント:おばあちゃんコにはたまらない作品です。

 時間ができたので、2011年初投稿を。
でも、これが2011年最後の投稿になるかもなぁ。
なぜって・・・返金されるまでボイコットしよーかな、と。

そりゃー交通費を万単位でためてても平気なY氏みたいな人もいるかもしれんが、アタシみたいな小市民にとっては、このうやむやにされそうな感じが気持ち悪い。マジ。

あ、うやむやで思い出したけど、ナッカータが1年前に貸したマンガ、
いい加減にしてくれと本気モードで言ってますよ、ブチョー。

・・・ってことで諸々宜しくお願い申し上げます。


で、本題。この本はアタシがバーチャンに会いに行く道中で読むために買ったバーチャンものです。

書店員絶賛という売り文句につられてみたんだけど、
確かに思うところの多い内容でございました。

特にアタシの実家では家族で祖母の介護をしていたので、
フラッシュバックしてきて切なくなりすぎた感はありますが、
一般的には後味良く昇華させているので、すごいなぁと思います。

たまにはいいと思いますよ、こういうのも。


  • matsuda
  • 「応答せよ巨大ロボット、ジェノバ」杉作J太郎
  • 2010.12.26 Sunday 14:07
評価:
諫山 創
講談社
¥ 440
(2010-12-09)
コメント:3巻は社長のところにありますよ。

お疲れ様です。松田です。

実は別の本を読んでいたのですが、
プロレス関係者で地味に話題になったので買いました。

プロレスの番組で実況解説をしていた男(まさに杉作先生そのもの)が、ひょんなことから地球にいつかやってくるであろう地球外生命体の襲撃に備えて作られた「バーズ」という地球防衛組織に入り、巨大ロボット「ジェノバ」のパイロットになるまでの物語です。
非常に断片的な出来事の数々が挿入され、その理由は最後にわかるのですが、エンディングはやっぱり激アツ。新劇エヴァに匹敵する……というかモロに影響受けてるんだけど……ねっ。
とても「男の子」向けの内容です。下ネタが下らなすぎるのも男の子だから。40過ぎても、この「わざとらしいソース味」みたいな男の子の部分を、杉作先生は失っていないのが素敵です。
結局「彼女」てなんだったんだろうなぁ。そんな議論を残しているところも杉作先生の狙い通りか。

……って淡白に書きましたが、この小説の主人公は杉作先生自身であり。
彼が関わっていたプロレス団体は、FMWそのものであり、命を絶った社長、レスラーもモデルがいます。
そのことを頭に入れて読むと、途中で出てくる断片的な「当時の話」も、かなり事実に近いのではないかと思われ、色々と恐ろしいのです。カークラッシュとか。ウシジマ君もびっくり!

「荒井さんの番号をね、消すことができなかったんだよ。2年くらいして、携帯が壊れて、そのときにやっと消せたんだよ」
ある関係者がそんな風に言うくらい、多くの傷を残したFMW。今ならもっとたくさんの人に受け入れられただろうに。

杉作先生が今これを書くことで、やっとその過去の呪縛から解放されたのであれば、すごくいいことだと思います。
ああ、切ない。あのときはもう戻らないのだ。

「進撃の巨人」は1〜2巻からお貸ししまする。3巻は社長のとこにある。とりあえずジャンプ的な「友情・努力・勝利」ではなく「友情・努力・絶望」の繰り返しにあわわとなります。

  • kurokawa
  • 『谷崎潤一郎マゾヒズム小説集』 谷崎潤一郎
  • 2010.12.03 Friday 22:00
 ジャケ買いです。中村佑介さんのイラスト好きなんですよねー。

って、マゾヒズム小説集!?これ持ってったら私のイメージがさらに酷い事に……でも面白いから良しっっ!!



というわけで、「あ〜また表紙描いてんだ〜。最近多いなー」なんて思って手に取ったらとんだ自爆テロですよ。
でも、中身は地雷じゃなくてなかなかに面白いものでした。

内容は、マゾヒズムを根底にもつ短編小説6編。
少年少女のぞくぞくする話あり、時代がかった文章あり、悪夢のように幻想的な話ありと、内容文体ともにバラバラで、本当に一人の人間が書いたのかって思うほどバラエティに富んでいて飽きません。

でも、言うほどマゾマゾしてないのです。
SM小説ばりに叩いたり蹴ったりなんかと思って身構えてたんですが、そういうのはあまり無くて。
マゾヒズムに開花するくだりとか、淡々と事件を語ったりとか、普通の小説として面白い。

どうやら、谷崎文学においてはこの本はM入門編だとのこと。
「谷崎潤一郎」って教科書に載ってるような人なんでお堅い作家だろうと思ってたんですが、あぁ大間違い。
自身のドMっぷりを小説でカミングアウトしちゃった、その世界の先駆者だったそうな。

この後の、マゾヒズム文学の傑作と呼ばれるあたりも読んでみたいもんです。


……え…おお、お、俺はMじゃないからっ!!

  • hiraide
  • 犬部!/片野ゆか
  • 2010.11.30 Tuesday 23:48
片野ゆか
ポプラ社
¥ 1,470
(2010-04-08)

お疲れ様です部長です。
言っておきますが、あたしは社長に成果報告したからね!
社長でストップしてるからね!>MONEYの件。


何不自由のない暮らしをしつつ、なーんか満たされなくて
「なんで生きてるの?!人生の意味って?!」
みたいな悩みをかかえた黒歴史があります。

そのときに「何でもいいからボランティアをしろ」とアドバイスを受け
早朝のごみ拾いとか参加したものです。
あははははは。青い春!

師曰く、「自分以外の人のために何かをすると、心が満たされる」と。
たしかにそれはその通りだと思うので
個人的に「ボランティアは自分のためにするもの」という認識があります。
偽善じゃなくて、自己満。


そんな自身のボランティア論を掲げつつの、この本。
「犬部」は北里大学に実在する部です。

友達が北里大に通ってて、青森に遊びに行ったときに
近所のコンビニに「飼い主募集!北里大学」みたいな張り紙がありました。

それが、この犬部。
聞くと、捨てられた動物を育てて飼い主を探す部活らしい。
獣医学部さすがだなーと思ったおぼえがあります。


そんな犬部のドキュメンタリー本がこれ。
犬部立ち上げから、それを受け継いでいく後輩たちの様々な苦労話。
苦労してるけど、結局満足もしている人たちの話。

ボランティアは偽善と言われるけど、
偽善じゃないんだよ、自己満なんだよ!


犬モノには本当に弱いので、第一部の開始6ページですでに涙目。
世の中の犬という犬と、弟という弟は全部幸せになればいいと思った。

あんまりおもしろくないけど、世の中にはこんな大学生もいるって
知っておいてもいいような気もする。

まぁそんな感じで、ギリギリの今月の1冊です。

  • 「エコラム」リリー・フランキー
  • 2010.11.30 Tuesday 23:23
評価:
リリー・フランキー
マガジンハウス
¥ 1,600
(2010-10-28)
コメント:108編は煩悩の数(笑)?うち2編くらいはグッとくる。

 恐怖の末日が来てしまったので、頑張って書・・・く前に!
ブチョー(シャチョー!)!! いーかげん・・・

Give me the MONEY 〜〜〜!!!

半年以上の未払いなんて気持ち悪すぎです。
間違ってもこんな気持ちのまま年越させないでくださいね♪


さて、本題ですが(笑)、今月は那覇空港で買ったコチラでございます。
結構分厚いのにあえて荷物を増やしたのは、2時間半のフライトが暇そうだったから♪どーせ面白いに決まってるしっ!

で、やっぱり面白い。
男性誌のPOPEYEに連載されていたコラム5年分=108編。
うち106編は主にエロ。
うち2編くらいはちょっとキュンとさせられた(気がする 笑)。

やっぱりリリーさんは 『真っ当な人』 です。だから好き。

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